PC類・アプリApple,macOS,Mac,感想,アプリ

macOS版「Streaks」商品ページのスクリーンショット(「Mac App Store」から)
macOS版「Streaks」商品ページのスクリーンショット(「Mac App Store」から)

この記事では、macOS版「Streaks」について簡単に記している。

2020年7月14日PC類・アプリApple,macOS,Mac,感想,MacBook

「MacBook Air」(2020年3月発売分)のイメージ(Apple公式から)
「MacBook Air」(2020年3月発売分)のイメージ(Apple公式から)

今月に入って、「MacBook Air」の現時点での最新モデルを入手したので、購入動機や使い心地などについて書いてみることとする。

2019年5月9日趣味・娯楽Apple,macOS,Mac,東プレ

※画像はRealForce公式サイトから

Amazon | 東プレ Mac用キーボード REALFORCE for Mac 変荷重 昇華印刷キー (ホワイト R2-JPVM-WH) | 東プレ | キーボード 通販

製品 : REALFORCE for Mac / R2-JPVM-WH | REALFORCE | 日本製プレミアムキーボードの最高峰

静電容量方式のキーボードとして著名なRealForceのMac版がいつの間にやら出ていたらしい。Amazonの取扱開始日が今年の4月4日なので、発売自体がつい最近であるようだ。

 

公式情報等から

公式サイトの情報を見る限り、色は白と黒の2種類で、機能は静音タイプとそうでないタイプの2種類。無論、静音タイプの方が高額で販売されている。

製品 – Home & Office – Mac | REALFORCE | 日本製プレミアムキーボードの最高峰

実売価格は静音タイプが35,000円程度、普通のタイプが29,000円程度。高い。Windows用の旧世代機と比べても、高い。もし購入するとしたら、確実にポイントが手に入るヨドバシカメラ等の通販を利用するのがベターか。

 

私感

私自身、RealForceはWindowsでもしばしば愛用していたキーボードで、使い心地が抜群であることは疑いようがない。独特の感触に魅入られたユーザは多いはず。

Mac版についても早速購入して(おいそれと購入できるものではないが)、具合を確かめてみたいと思っている。接続方式が従来と同じUSB方式であるのは、RealForceユーザならばさほど気にはならない、はず(ただ、最近のMacBookはUSBポートがC方式しかなく、変換アダプタがなければ接続できないというのが痛い)。

 

余談

一応、Windows用のキーボードをMacでも動作させるようにできるアプリ「Karabiner」があれば、RealForceの使い回しもできることは、忘れてはいけない(苦笑)。最新OSに対応していなかった時期があるのだが、こちらもいつの間にか対応できている模様。

Karabiner – Software for macOS

2019年4月17日趣味・娯楽macOS,Mac,キーボード

「iMac Pro(2018)」と時を同じくして発売された、スペースグレイ版の「Magic Keyboard」をようやく購入するなど。

2019年4月3日PC類・アプリmacOS,Mac

https://www.monokakido.jp/news_release/2019/04/sale2019.html

上記の公式リリースによれば、物書堂から販売されている日本語ワープロアプリ「egword Universal 2」が半額未満の3,800円にてセール販売されている、とのこと。従来の価格が7,800円であることを考えると、かなり破格の値段である。その他にも、物書堂から出ているiOS版の各種辞書アプリ・英語学習アプリもセール販売されているようだ。

セール期間は4月23日まで。購入を考えている方はお早めに。

Apple純正アプリのPagesが先日のアップデートにて縦書きに対応したばかりという中で、わざわざ「egword Universal 2」を扱う意義は少々薄れてきている感はある。しかし、使いやすさで言えばPagesを凌ぐ存在で、普段から文章を書く人にとってはかなり利用しやすい。電子書籍との連携における拙さを除けば、十分に利用する価値はあると思う。

https://geo.itunes.apple.com/jp/app/egword-universal-2/id1272842196?mt=8&uo=4&ct=egworduniversal2