この記事では、「いちごいちえ写真部」のPV数について、2026年3月中に集計された数値をもとに、トップ10の記事を簡単に紹介しています。
「いちごいちえ写真部」とは
ブログ「いちごいちえ」(「本家」と称します)の管理者による、メモを兼ねた簡易ブログです。
撮った写真を活用することがなかなかできないため、こちらで供養、披露することも考えて設置しました。
このブログについて | いちごいちえ写真部
集計条件
- 集計期間
2026年3月1日から同年3月31日まで
- 集計対象
「いちごいちえ写真部」内の全ての記事
(トップページ・記事一覧ページなど、記事でないページは除く)- 総記事数
464件(2026年3月31日時点)
【参考】2026年3月の新規公開記事数: 84件
2026年3月の「写真部」PV数トップ10
- 第1位 NEW!!
【松屋松のや併設店】これこそ正真正銘の背徳メシ!? 「タルタル唐揚げ牛めし」(2026年3月)【期間限定】
- 第2位 NEW!!
【松屋松のや併設店】定番オブ定番。美味しくないわけがありません。「鬼おろしポン酢唐揚げ牛めし」(2026年3月)【期間限定】
- 第3位 NEW!!
【松のや】とても柔らかくて食べやすい食感が特徴の 「角煮かつ(3枚)定食」(2023年10月)【過去の限定メニュー】
- 第4位 →0
【松のや】朝以外でも揚げ物ではないメニューが食べられる。「親子丼」(2026年2月)【期間限定】
- 第5位 ↓4
【松屋松のや併設店】「牛めし」のお肉と定番「ロースかつ丼」のコンボ飯。「牛とじロースかつ丼」(2026年2月)【期間限定】
- 第6位 NEW!!
【松屋】話題のソースが装い新たに戻ってまいりました。「チミチュリソース厚切りポークグリル定食」(2026年3月)【店舗限定】
- 第7位 NEW!!
【松のや】過去のメニューがグレードアップして帰ってきた!! 「角煮かつ定食」(2026年3月)【期間限定】
- 第8位 ↓2
【松のや】ちょっぴり高価な牛かつ。「牛サーロインかつ定食」(2026年2月)【期間限定】
- 第9位 NEW!!
【東京メトロ半蔵門線】「ぽこ あ ポケモン」広告貸切電車(2026年3月)【ポケモン/メタモン】
- 第10位① NEW!!
【イベント】「東村山ゆるキャラ大集合まつり」(2026年3月1日)【東京都東村山市/ひがっしー/トコろん/他5名】
- 第10位② ↓5
【松のや】有頭大海老フライと普通の海老フライ(2024年5月撮影)【比較】
PV数トップ10の記事のリンク・写真
第1位の記事
松屋定番の「牛めし」の上に唐揚げ3つとタルタルソースを乗せるという、美味しくないわけがない組み合わせとなっております。タルタルソースと牛めしの組み合わせは意外となかなか見られないものですが、唐揚げを追加することにより、抜群の相性になっているんですよね。
第2位の記事
松屋でお馴染み「鬼おろしポン酢牛めし」に、さらに唐揚げが5個ほどのっているという、とんでもなく贅沢な一杯となっております。こんなの、美味しくないわけがありません。個人的に、松のやの揚げ物と鬼おろしポン酢という組み合わせが好みということもあり、まさに私得のメニューです。最後まで美味しくいただくことができました。
第3位の記事
普通の角煮のように柔らかいのかな、と思って食べてみましたが、本当に柔らかいです。普通のトンカツとは違って、すぐにかみ切れてしまいます。気をつけないと、すぐに飲み込んでしまいそうになります。じっくり咀嚼しつつ、豚の旨味を味わいながらいただいてみる、というのが今回のトンカツにはピッタリだと思います。
第4位の記事
至って普通の親子丼です。690円とそこそこのお値段ではありますが、味もそれなりに納得のいく出来だと思います。
松のやで揚げ物でない丼といえば朝メニューの玉子丼ですが、今回の親子丼の登場により、お昼でも夕方でも揚げ物でない丼が食べられるようになります。おそらく、メニュー導入を歓迎する方もいらっしゃるものと思われます。
第5位の記事
普通のロースかつ丼とは異なり、ロースかつは玉子で綴じられてはおらず、そのままご飯の上に乗せております。代わりに、牛肉の卵綴じがロースかつの上に乗っておりますね(だから「牛とじ」なんでしょうけれども)。なお、牛丼は「牛めし」に使われているものと同じもののようです。
第6位の記事
「250円から300円くらいのちょい高めな即席カップ麺」を想像していただけると良いのかな、と思います。ノンフライ麺であるだけに、味は悪くはありません。ただ、「旨辛」と表記のあるとおり、味は少々辛めです。一般的な「辛ラーメン」として売り出されている即席カップ麺を想起いただけると良いかと思います(さすがに「蒙古タンメン中本」ほどではないですが)。
第7位の記事
2023年・2024年にも同名のメニューが販売されていた時期がありましたが、それとは明らかにモノが違っています。角煮の柔らかさはそのままに、より厚切りになり、食べ応えが格段にアップしています。それに加え、備え付けがキャベツからほうれん草と煮卵に変更されており、容器も鉄皿プレートに変更されていることで、「角煮」としての完成度が全体的に上がっております。おそらくですが、「揚げる豚テキ」の調理法を応用しているものと思われます。
第8位の記事
実際食べてみると、少々微妙です。確かに美味しいのは美味しいのですが、1,390円(税込)というお値段のことを考えると割高感がありますね。また、今回「サーロイン」という言葉に釣られましたが、豪州産のお肉ということもあってか少々固めで、特筆するほどの旨さはありません。
第9位の記事
たまたま東武線の北千住駅(東京メトロ半蔵門線の乗り入れ先の1つ)から埼玉方面に向かおうというときに乗ったのがこちらの電車だったので、正直驚きました。対象編成の運用について公式が公開しているわけではないので、乗れたのが本当にラッキーです。また、外面のラッピングは特に入っていなかったため、外からだと一見普通の半蔵門線の電車にしか見えません。
第10位の記事①
東京都東村山市でキャラクターたちが集まるイベントがあるという情報を見つけ、とりあえず足を運んでみることに。東村山市にはほとんどあまり行ったことがなかったので、そういった意味でも新鮮でございました。
東村山市のキャラクターさんたちにも当然お目にかかったことはなく、このイベントだけで6名の方々と初めて知り合うことができました。
第10位の記事②
「有頭大海老フライ」はその名の通り、大きいサイズの海老フライで、見栄えも食べ応えもバッチリでございます。普通の海老フライよりも一回り大きく、満足感といったら半端ないですね。海老フライが好きな方であれば是非とも食べておきたいものだと思っております。付属のタルタルソースをつけて食べるも良し、あるいは他のソース(中濃ソースや特製ソースなど)を付けるのも良いでしょう。











