この記事では、「いちごいちえ写真部」のPV数について、2026年2月中に集計された数値をもとに、トップ10の記事を簡単に紹介しています。
「いちごいちえ写真部」とは
ブログ「いちごいちえ」(「本家」と称します)の管理者による、メモを兼ねた簡易ブログです。
撮った写真を活用することがなかなかできないため、こちらで供養、披露することも考えて設置しました。
このブログについて | いちごいちえ写真部
集計条件
- 集計期間
2026年2月1日から同年2月28日まで
- 集計対象
「いちごいちえ写真部」内の全ての記事
(トップページ・記事一覧ページなど、記事でないページは除く)
2026年2月の「写真部」PV数トップ10
- 【松屋松のや併設店】「牛めし」のお肉と定番「ロースかつ丼」のコンボ飯。「牛とじロースかつ丼」(2026年2月)【期間限定】
- 【松屋】具材の有効活用!?「黒毛和牛キムカル丼」(2026年2月)【期間限定】
- 【松屋】焼肉の量が1.5倍に。増量キャンペーン中の「キムカル丼」(2026年2月)【期間限定】
- 【松のや】朝以外でも揚げ物ではないメニューが食べられる。「親子丼」(2026年2月)【期間限定】
- 【松のや】有頭大海老フライと普通の海老フライ【比較】
- 【松のや】ちょっぴり高価な牛かつ。「牛サーロインかつ定食」(2026年2月)【期間限定】
- 【寿がきや】「宝鐘マリン監修 旨辛ラーメン」食べてみた(2025年12月)【ホロライブ】
- 【松のや】普段とは異なる「綴じないカツ丼」 松のやの「超厚切りロース焼きかつ丼」(2024年2月)【過去の限定メニュー】
- 【松屋】プルコギ定食(2025年5月)【焼肉定食】
- ①【松のや】濃厚ながらも食べやすい一皿。「濃厚コク旨カレー」(2026年2月)【期間限定】
②【ジャンクガレッジ】見た目を凌駕するハンバーガー感。「ビッグまぜそバーガー」(2026年1月撮影)【店舗限定】
PV数トップ10の記事のリンク・写真
第1位の記事
普通のロースかつ丼とは異なり、ロースかつは玉子で綴じられてはおらず、そのままご飯の上に乗せております。代わりに、牛肉の卵綴じがロースかつの上に乗っておりますね(だから「牛とじ」なんでしょうけれども)。なお、牛丼は「牛めし」に使われているものと同じもののようです。
第2位の記事
ご飯の上に盛られた牛肉自体は量が少ない分、ボリューム不足は否めません。ただ、もともとのモノが良い分、味の方はしっかりとしており、それなりの満足感はあります。
良いお肉であるので、お値段はそこそこします。ただ、松屋の定番焼肉丼に飽き飽きしていた方が食べてみる分には十分良いものと思います。逆に言えば、それ以上の価値は無さそうですけれどもね。
第3位の記事
お肉の量についてですが、公式リリースによれば1.5倍に増量を謳っております。1.3倍に増えているとされるカルビ焼肉定食に比べたら、増えているのを実感できますね。キムカル丼は普段あまり注文する機会はないですが、今回のキャンペーンを機会にじっくり味わうことができて良かったと思います。
第4位の記事
至って普通の親子丼です。690円とそこそこのお値段ではありますが、味もそれなりに納得のいく出来だと思います。
松のやで揚げ物でない丼といえば朝メニューの玉子丼ですが、今回の親子丼の登場により、お昼でも夕方でも揚げ物でない丼が食べられるようになります。おそらく、メニュー導入を歓迎する方もいらっしゃるものと思われます。
第5位の記事
「有頭大海老フライ」はその名の通り、大きいサイズの海老フライで、見栄えも食べ応えもバッチリでございます。普通の海老フライよりも一回り大きく、満足感といったら半端ないですね。海老フライが好きな方であれば是非とも食べておきたいものだと思っております。付属のタルタルソースをつけて食べるも良し、あるいは他のソース(中濃ソースや特製ソースなど)を付けるのも良いでしょう。
第6位の記事
実際食べてみると、少々微妙です。確かに美味しいのは美味しいのですが、1,390円(税込)というお値段のことを考えると割高感がありますね。また、今回「サーロイン」という言葉に釣られましたが、豪州産のお肉ということもあってか少々固めで、特筆するほどの旨さはありません。
第7位の記事
「250円から300円くらいのちょい高めな即席カップ麺」を想像していただけると良いのかな、と思います。ノンフライ麺であるだけに、味は悪くはありません。ただ、「旨辛」と表記のあるとおり、味は少々辛めです。一般的な「辛ラーメン」として売り出されている即席カップ麺を想起いただけると良いかと思います(さすがに「蒙古タンメン中本」ほどではないですが)。
第8位の記事
カツ丼はどうしてもトンカツの衣がふやけてしまいがちで、その辺りが受け付けない方もいらっしゃるのではないでしょうか。こういった「焼きカツ丼」の形であれば、さほど衣のふやけを気にする必要はありません。トンカツを味わいつつ玉子丼も美味しくいただけるという、ある意味で1杯で2度美味しい丼料理と言えるでしょう。
第9位の記事
第10位の記事①
辛味よりも旨味を味わうタイプのカレーで、創業ビーフカレーと比べますとやや甘いと思います。トンカツとの相性を考えて作られたと思いますが、具なしでも全く問題ありません。実際、具なしでの注文も問題なく可能となっております。そのため、揚げ物が苦手な方でも気軽に食べていただけると思います。
第10位の記事②
いざ食べてみると、かなり某ハンバーガーチェーン店の味わいが強いです。麺がまるでバンズみたいな感覚で味わえますし、それでいてあまり違和感の無い味に仕上がっております。まぎれもなく麺なのですが、とんでもなく独創的であり、それでいて旨いのです。「ジャンクガレッジ」の名に恥じない、ジャンキーな麺料理となっております。











