この記事では、「いちごいちえ写真部」のPV数について、2025年10月中に集計された数値をもとに、トップ10の記事を簡単に紹介しています。
「いちごいちえ写真部」とは
ブログ「いちごいちえ」(「本家」と称します)の管理者による、メモを兼ねた簡易ブログです。
撮った写真を活用することがなかなかできないため、こちらで供養、披露することも考えて設置しました。
このブログについて | いちごいちえ写真部
集計条件
- 集計期間
2025年10月1日から同年10月31日まで
- 集計対象
「いちごいちえ写真部」内の全ての記事
(トップページ・記事一覧ページなど、記事でないページは除く)
2025年10月の「写真部」PV数トップ10
- 【埼玉県】さいたま市緑区にオープンした「ヌゥパーク(正式名称:三室中央公園)」(2025年10月)【ゆるキャラ/つなが竜ヌゥ】
- 【松のや】有頭大海老フライと普通の海老フライ【比較】
- 【松屋】「うまトマハンバーグカレー」(2025年8月)【期間限定】
- 【松屋】鶏そぼろたまご丼(2025年7月)【定番メニュー】
- 【松屋・マイカリー食堂 併設店】インド発祥「チキン パラックパニール」(2025年7月撮影)【期間限定】
- 【駅キャラ】JRさいたま新都心駅の限定販売品「しんとんクッキー」【しんとん】
- 【松屋】スタミナ厚切り豚カルビ定食(2025年6月)【焼肉定食】
- 【セブンイレブン】とみ田監修デカ豚ラーメン ワシワシMAX(チャーシュー1枚増量版) 2025年5月【増量祭】
- 【ご当地マンホール】道の駅北条公園(現「道の駅ほうじょう」)に設置されていた「ポケふた」(アローラサンド/サンド) 2021年6月撮影【鳥取県北栄町】
- 【ゆるキャラ】群馬県伊勢崎市の「くわまる」について(メモ)【ペヤング】
PV数トップ10の記事のリンク・写真
第1位の記事
当日は小雨が降ったりやんだりと不安定な天気ではありましたが、それでも公園を回る分には問題なかったと思います。また、コミュニティハウスの近くではつなが竜ヌゥ君の姿を見ることもできました。園内においても「つなが竜ヌゥ」をあしらった滑り台、同キャラのイラストの描かれたボードなど、色々なものを見ることができて良かったと思います。
第2位の記事
「有頭大海老フライ」はその名の通り、大きいサイズの海老フライで、見栄えも食べ応えもバッチリでございます。普通の海老フライよりも一回り大きく、満足感といったら半端ないですね。海老フライが好きな方であれば是非とも食べておきたいものだと思っております。付属のタルタルソースをつけて食べるも良し、あるいは他のソース(中濃ソースや特製ソースなど)を付けるのも良いでしょう。
第3位の記事

第4位の記事
特徴としては、玉子あんかけが多く使われた優しい味わいの丼となっております。鶏そぼろが加わることでボリュームや満足感が得られるのも良いですね。スプーンでササッと食べられるのもポイントだと思います。もし味が薄ければ、卓上の醤油やポン酢ダレなどを使うと良いでしょう。
第5位の記事
こちらはほうれん草とご当地チーズ(バニール)の入ったカレーなのですが、ルーそのものは松屋の他のカレーと大差なかったということもあって、特に違和感なく食べることができたと思います。もっとも、チーズの主張がそこまで強くなかったというのも大きかったですね。
第6位の記事
「しんとんクッキー」には、京浜東北線や上野東京ライン(宇都宮線・高崎線)のカラーが描かれた電車がプリントされています(いずれもさいたま新都心駅に止まる路線ですね)。パッケージもブック型で可愛らしいデザインなので、食べ終わった後も飾っておくことができます。
第7位の記事
今年1月下旬より販売されたこちらの豚焼肉定食。厚切りの豚肉はもちろんのこと、にんにく醤油ソースが本当にすごくて、とても贅沢で旨すぎる一膳だと思っております。たまに私自身も食べておりますが、これを食べるとこの上ない幸せを感じるといっても決して過言ではありません。
第8位の記事
昨今、お弁当や自社商品についてあれやこれやと言われることの少なくないセブンイレブンではありますが、このラーメン自体は質が変わっておらず、安心して食べられる一杯でございました。ボリュームが多く、濃いめのにんにく醤油スープと麺の相性も良いのはもちろん、そこそこの質のあるチャーシューが2枚に増量されているのが大きな魅力です。
第9位の記事
スイカや風力発電機の風車など、北栄町の見所がマンホール一枚に詰め込まれておりますね。
ポケモンの世界にスイカが存在するのかはさておき(「カイスのみ」という、似たような「木の実」ならあります)、スイカを食べたくなりそうな一枚絵であることに間違いはありません。
第10位の記事
2025年2月ごろに購入したカップ焼きそば「ペヤングやきそば」パッケージに描かれていたあの子のことが気になって、少しばかり調べてみました。
こういったところでもご縁ができるもので、人生なかなか分からないものですね。













