この記事では、「いちごいちえ写真部」のPV数について、2026年1月中に集計された数値をもとに、トップ10の記事を簡単に紹介しています。
「いちごいちえ写真部」とは
ブログ「いちごいちえ」(「本家」と称します)の管理者による、メモを兼ねた簡易ブログです。
撮った写真を活用することがなかなかできないため、こちらで供養、披露することも考えて設置しました。
このブログについて | いちごいちえ写真部
集計条件
- 集計期間
2026年1月1日から同年1月31日まで
- 集計対象
「いちごいちえ写真部」内の全ての記事
(トップページ・記事一覧ページなど、記事でないページは除く)
2026年1月の「写真部」PV数トップ10
- 【松のや】松屋の超人気メニューとのコラボが実現!?「シュクメルリチキンかつ定食」(2025年12月)【店舗限定】
- 【松のや】有頭大海老フライと普通の海老フライ【比較】
- 【ジャンクガレッジ】見た目を凌駕するハンバーガー感。「ビッグまぜそバーガー」(2026年1月撮影)【店舗限定】
- 【寿がきや】「宝鐘マリン監修 旨辛ラーメン」食べてみた(2025年12月)【ホロライブ】
- 【松屋】「うまトマハンバーグカレー」(2025年8月)【期間限定】
- 【ジャンクガレッジ】 あったかクリーム入り、「ガーリッククリームラーメン」(2025年12月撮影)【期間限定】
- 【寿がきや】「宝鐘マリン監修 旨辛ラーメン」食べてみた(2025年12月)【ホロライブ】
- 【松屋】プルコギ定食(2025年5月)【焼肉定食】
- 【松屋】鶏そぼろたまご丼(2025年7月)【定番メニュー】
- ①【うそ探偵トマント】トマントの「グリーティング&タッチ会」(2025年11月)【ららテラス川口】
②【寿がきや】「宝鐘マリン監修 シーフード豚骨ラーメン」食べてみた(2025年12月)【ホロライブ】
PV数トップ10の記事のリンク・写真
第1位の記事
こちらは松屋の「シュクメルリ鍋」の鶏肉を「チキンかつ」に置き換えたものになります(ポスターでも「松屋」のシュクメルリソースを使用していることを謳っています)。従来の鶏の煮込み風なのも良いですが、美味しいチキンカツにシュクメルリソースをかけて食べるのも良いものですよね。少々意外性はあるものの、やはりもともとのシュクメルリが美味しいので、こちらのメニューも実に美味しくいただけました。
第2位の記事
「有頭大海老フライ」はその名の通り、大きいサイズの海老フライで、見栄えも食べ応えもバッチリでございます。普通の海老フライよりも一回り大きく、満足感といったら半端ないですね。海老フライが好きな方であれば是非とも食べておきたいものだと思っております。付属のタルタルソースをつけて食べるも良し、あるいは他のソース(中濃ソースや特製ソースなど)を付けるのも良いでしょう。
第3位の記事
いざ食べてみると、かなり某ハンバーガーチェーン店の味わいが強いです。麺がまるでバンズみたいな感覚で味わえますし、それでいてあまり違和感の無い味に仕上がっております。まぎれもなく麺なのですが、とんでもなく独創的であり、それでいて旨いのです。「ジャンクガレッジ」の名に恥じない、ジャンキーな麺料理となっております。
第4位の記事
「250円から300円くらいのちょい高めな即席カップ麺」を想像していただけると良いのかな、と思います。ノンフライ麺であるだけに、味は悪くはありません。ただ、「旨辛」と表記のあるとおり、味は少々辛めです。一般的な「辛ラーメン」として売り出されている即席カップ麺を想起いただけると良いかと思います(さすがに「蒙古タンメン中本」ほどではないですが)。
第5位の記事
ちょっぴり甘めのビーフカレーソースと、うまトマハンバーグならではの少し酸っぱいトマトソースとが、本当に良く合うのですね。トマトソースににんにくが含まれているということも大きいと思います。少しジャンキーな味わいではありますが、ボリュームも満足感もこの上なく、全体として納得のいくメニューとなっています。
第6位の記事
ガーリック風味のクリームスープが、野菜やチャーシュー、極太麺などと実に良く合うのですね。おそらくマッチするまでに試行錯誤を繰り返したものと思われますが、それだけ素晴らしいものに仕上がっていると思っております。また、無料で追加でニンニクを足すことにより、さらにガーリック感の増した味わいを楽しめるので、実に良いですね。寒い冬場だからこそ、あったかクリームやニンニクの力で温かくなれる、とても美味しい一杯となっております。
第7位の記事
第8位の記事
特徴としては、玉子あんかけが多く使われた優しい味わいの丼となっております。鶏そぼろが加わることでボリュームや満足感が得られるのも良いですね。スプーンでササッと食べられるのもポイントだと思います。もし味が薄ければ、卓上の醤油やポン酢ダレなどを使うと良いでしょう。
第9位の記事
サンエックス社が手がける屈指の人気キャラクター「リラックマ」(千代田区観光大使)を中心に、4名のキャラクターが大きく描かれたキャラクターとなっております。4名とも桜の花びら(模様のアクセサリー)を頭部に身につけており、かわいらしさを引き立てております。桜は千代田区の花であるということだそうなので、ただ可愛いだけで無く、実はご当地らしさもあるということですね。
第10位の記事①
「うそ探偵トマント」のキャラクター「トマント」のグリーティングイベントが行われていましたので、様子を見に行っておりました。こちらは、同キャラが「みついショッピングパーク キッズクラブ」の公式キャラクターとして就任したことについての「お披露目」を兼ねたイベントとなっております。
第10位の記事②
「250円から300円くらいのちょい高めな即席カップ麺」を想像していただけると良いのかな、と思います。ノンフライ麺であるだけに、味は悪くはありません。スープもカップ麺にしては濃すぎずまろやかで、味わいやすいように思います。全体的に食べやすい一杯です。スープににんにくが含まれているので、そこだけ注意ですかね。














