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「いちごいちえ写真部」PV数トップ10(2025年12月)

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はじめに

この記事では、「いちごいちえ写真部」のPV数について、2025年12月中に集計された数値をもとに、トップ10の記事を簡単に紹介しています。

「いちごいちえ写真部」とは

ブログ「いちごいちえ」(「本家」と称します)の管理者による、メモを兼ねた簡易ブログです。

撮った写真を活用することがなかなかできないため、こちらで供養、披露することも考えて設置しました。

このブログについて | いちごいちえ写真部

集計条件

集計期間

2025年12月1日から同年12月31日まで

集計対象

「いちごいちえ写真部」内の全ての記事
(トップページ・記事一覧ページなど、記事でないページは除く)

2025年12月の「写真部」PV数トップ10

この項目ではリンクは入れておりません。
下項目にてリンクを載せておりますので、記事を確認したい場合はそちらよりお願いいたします。

  • 【松のや】有頭大海老フライと普通の海老フライ【比較】
  • 【松のや】松屋の超人気メニューとのコラボが実現!?「シュクメルリチキンかつ定食」(2025年12月)【店舗限定】
  • 【松のや】低温調理で至極の味わいを実現。「極厚”レア”ヒレかつ定食」を食べてみた(2025年12月)【期間限定】
  • 【教育番組】タマ(2025年5月)【まちだ感謝祭】
  • 【松のや】今度は「揚げるチキンステーキ」。「にんにく醤油の”揚げる”鶏テキ定食」を食べてみた(2025年11月)【期間限定】
  • 【松のや】国産の旨い豚肉を厚切りでいただく。「国産雪国育ち厚切りロースかつ定食」を食べてみた(2025年12月)【期間限定】
  • 【寿がきや】「宝鐘マリン監修 旨辛ラーメン」食べてみた(2025年12月)【ホロライブ】
  • 【松屋】プルコギ定食(2025年5月)【焼肉定食】
  • 【松屋】鶏そぼろたまご丼(2025年7月)【定番メニュー】
  • 【閉店済】東京秋葉原の「万世橋酒場」にて、万世名物の「排骨麺」(パーコー麺)を食べてきた(2024年3月)【東京都千代田区】

PV数トップ10の記事のリンク・写真

第1位の記事

「有頭大海老フライ」はその名の通り、大きいサイズの海老フライで、見栄えも食べ応えもバッチリでございます。普通の海老フライよりも一回り大きく、満足感といったら半端ないですね。海老フライが好きな方であれば是非とも食べておきたいものだと思っております。付属のタルタルソースをつけて食べるも良し、あるいは他のソース(中濃ソースや特製ソースなど)を付けるのも良いでしょう。

第2位の記事

こちらは松屋の「シュクメルリ鍋」の鶏肉を「チキンかつ」に置き換えたものになります(ポスターでも「松屋」のシュクメルリソースを使用していることを謳っています)。従来の鶏の煮込み風なのも良いですが、美味しいチキンカツにシュクメルリソースをかけて食べるのも良いものですよね。少々意外性はあるものの、やはりもともとのシュクメルリが美味しいので、こちらのメニューも実に美味しくいただけました。

第3位の記事

低温調理済といえども、提供までに15分以上もの時間がかかってしまいますが、それだけ待つ甲斐があると思います。お値段1,390円についても文句は全くありません。財布との相談にはなりますが、もし問題なければ是非とも食べてみることをオススメいたします。

第4位の記事

イベント当日は包丁(のようなもの)を所持しておりまして、かなり物騒な様子でございました(なお、「教育番組」劇中でも包丁を使用するシーンがあります)。見た目の可愛さとの大きなギャップもまた、このキャラの魅力なのだと思います。実際にこんなのがいたら、とてもとても恐ろしいですけれどもね(苦笑)。

第5位の記事

衣がしっかりついており、そこににんにく醤油ソースがしっかりとかかっているだけという分、「”揚げる”豚テキ」ほどの驚きはないです。私は鶏肉好きなので美味しくいただけましたが、そうでもなければ無理に注文しなくても良いかもしれません。少なくとも、1,050円(税込)というお値段のことも考えると、「”揚げる”豚テキ」の方が無難な選択肢と言えるでしょう。

第6位の記事

先月に限定販売されていた「超厚切りロースかつ定食」より若干ボリュームが落ちた感はありますが、旨さは格段にこちらの方が上です。価格は60円ほど上がっていますが、それでも満足感は格別なものになっております。さすがに日本ハムが送り出す「雪国育ち」ブランド豚、素晴らしいものがありますね。

第7位の記事

250円から300円くらいのちょい高めな即席カップ麺」を想像していただけると良いのかな、と思います。ノンフライ麺であるだけに、味は悪くはありません。ただ、「旨辛」と表記のあるとおり、味は少々辛めです。一般的な「辛ラーメン」として売り出されている即席カップ麺を想起いただけると良いかと思います(さすがに「蒙古タンメン中本」ほどではないですが)。

第8位の記事

「牛焼肉ピリ辛炒め定食」とは異なり、キムチと牛焼肉が別々になっているタイプの焼肉定食となっております。一緒にいただくのも良いですが、分けて食べるのもまた一興というものでございます。

第9位の記事

特徴としては、玉子あんかけが多く使われた優しい味わいの丼となっております。鶏そぼろが加わることでボリュームや満足感が得られるのも良いですね。スプーンでササッと食べられるのもポイントだと思います。もし味が薄ければ、卓上の醤油やポン酢ダレなどを使うと良いでしょう。

第10位の記事

醤油ベースのあっさりスープに太めの縮れ麺といった組み合わせは、昔懐かしい東京風の中華蕎麦を想起させますね。さすがに、東京生まれならではといったところでしょうか。具についても、排骨が目立つ他は、メンマやもやしなどが少量入っているのみです。

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